内容
王位に野心を燃やすリーガルにとらえられたフィッツ。命はとりとめたが、払った犠牲はあまりに大きかった。一方バックキープでは、王は殺され、継ぎの王は行方知れず。身の危険を感じた継ぎの王妃は、間一髪でリーガルの魔手を逃れて旅立ったものの、従うは道化ただひとり。王位は簒奪者の手におちた。フィッツはリーガルに復讐すべく、狼を伴い単身内陸の地を目指すのだが…。
(「BOOK」データベースより)
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- 読了メモ:真実(ヴェリティ)の帰還(上)
Excerpt : フィギュアが終わったので、昼寝しよう、いやーでも昼寝の前に読みはじめるのヤバいんじゃないのコレ? と思いながら読みはじめました。 ヤバかったです。つまり昼寝がほとんどできませんでした。眠いです。
Weblog : 積読山脈造山中
Tracked : 2006-02-26 22:18